| |
FAQ
| 面会のお断りについて |
| |
Q 面会ができないこともありますか。 |
| |
A |
次に該当する場合は、事前に面会をお断りする場合があります。 |
| |
|
1 |
酒気を帯びていることが明らかに認められたとき |
| |
|
2 |
施設の規律及び秩序の維持上の理由による制止、所持品の検査等の措置を拒否し続けるとき |
| |
|
3 |
受刑者が面会を拒否したとき |
| |
|
4 |
受刑者が懲罰中のとき |
| 面会の人数について |
| |
Q 面会は何名まで一度にできますか。 |
| |
A |
面会が許可となった人が複数同伴する場合は、原則として、同時に3人まで面会室に入室できます。 |
| 面会の回数等について |
| |
Q 月に何回面会が可能ですか。 |
| |
A |
受刑者により、面会の回数・時間、手紙の回数が異なりますので、直接受刑者本人にご確認ください。 |
| 面会待ち時間について |
| |
Q 面会はすぐにできますか。 |
| |
A |
受刑者の運動、入浴、教育等により、待ち時間が増加する場合もございます。当センターではホームページにて予約できるシステムを導入し、少ない待ち時間でご利用できるようにしておりますのでご利用ください。 |
| 面会時のコインロッカー使用について |
| |
Q 面会室に手荷物は持ち込めますか。 |
| |
A |
貴重品以外の手荷物は、携帯電話、録音機、撮影機器を含めて所定のロッカーに預けていただきます。
なお、ロッカーは使用料100円のコイン式となっていますので、あらかじめ100円硬貨をご用意ください。
当センター売店での両替はしておりません。
ロッカー使用後、100円硬貨は返却されます。 |
| 参観の手続きについて |
| |
Q 参観の申込みはどのようにしますか。 |
| |
A |
参観申込みの要領は、次のとおりです。
|
| |
1 |
参観申込みの受付は、原則として当該参観実施日の3か月前からとしています。 |
| |
2 |
参観申込みが受付けられましたら、参観申込書と参観者名簿を提出していただきます。 |
| |
|
※ |
参観申込書には参観希望日時、参観人員、代表者の氏名、参観の目的等を明記してください。 |
| |
|
※ |
参観者名簿には、参観者全員の氏名、性別、年齢、職業、住所を明記してください。 |
| |
|
※ |
参観人数は原則として、1回につき50名程度までとしています。 |
| |
3 |
参観が許可されましたら、参観申込者に対し、参観許可書及び参観者心得を送付いたします。 |
| |
4 |
その他ご不明な点がありましたら、当センターまでお問い合わせください。 |
| 参観者心得事項について |
| |
Q 参観に際しての心得事項はありますか。 |
| |
A |
参観に際しては、次の事項にご留意願います。
|
| |
1 |
職員の指示に従って行動してください。 |
| |
2 |
たばこ、マッチ、ライター等当センターの規律及び秩序維持その他管理運営上支障の生ずるおそれのある物品の携帯はできません。 |
| |
3 |
カメラ、ビデオカメラ、録音機、携帯電話その他これに類する機器の携帯及び使用はできません。 |
| |
4 |
被収容者と言葉を交わしたり、又は物品のやり取りはできません。 |
| |
5 |
参観中は静粛を旨とし、被収容者の心情を害するような言動をしないでください。 |
| |
6 |
職員が案内するコース、場所からは勝手に離れないでください。 |
| |
7 |
できる限り派手な服装、不体裁な服装は避けてください。 |
| |
|
8 |
参観中、かばん手荷物等の携行はできません。 |
| |
|
9 |
酒気帯びの参観はできません。 |
| |
|
10 |
上記の心得に違反した場合は、直ちに見学を中止することがあります。 |
| |
|
11 |
業務の都合等により、許可した参観の日時を変更していただく場合や他の団体と合同で参観していただく場合がありますので、ご了承願います。 |
| 参観者数について |
| |
Q 毎月、何名くらいの方が参観に来られていますか。 |
| |
A |
2010年7月は8件201名の方が来られました。 |
|
|
HOME | はじめに | センター概要 | 社会復帰への取り組み | 面会予約
リンク | お問い合わせ
Copyright © Harima Rehabilitation Program Center. All rights reserved.